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【決定版】中古トラックの買取業者カタログ

本カテゴリーでは、おすすめできる中古トラックの買取業者をピックアップし、各社の特徴や買取に関する情報、利用者の口コミ評判、会社概要などをご紹介していきたいと思います。

中古トラック、おすすめ買取業者はココ!

トラックファイブ

買取累計は500億円、年間買取台数も1万台という数字が訴求されています。オークション業界や中古トラック販売業者との太いパイプを持ち、さらには海外への輸出にも尽力。買取った車両は概ね1週間程度で転売を完了しているとのこと。

近畿トラック販売

本拠地の神戸・ポートアイランドに敷地面積5,500坪という広大な展示場を展開。加えて愛知県豊橋市にも常時150台の展示場を開設。一方で、古い年式や走行過多車両向けに、海外輸出も手がけるという体制を整えています。

トラック王国

関東、関西、中部の各地に販売展示場を展開しており、買取した車両を自社で販売。一方で海外への販売ルートも確立しています。また、電話での見積もり依頼においても、細かく丁寧なヒアリングを実施し、実際の買取価格との差がでないように配慮するなど、対応力の高さも評判です。

ガリバートラック

言わずと知れた中古車買取業者の最大手。乗用車のイメージが強いですが、実際には、トラックや商業バン、マイクロバスといった商業目的の車両買取にも門戸を開いており、買取事例もしっかり紹介されています。

関東トラック販売

常時350台を販売リストに掲げており、年間取扱い台数も3,000台に及んでいるとのこと。その一方で、業者間売買や海外輸出などにも注力することで総合的に買取力を強化することで、ユーザーへの高額提示を可能にしているとのこと。

トラック堂

独自に確立している販売網やルートに転売するビジネス方式を実践。国内の法人や個人はもとより、海外にも販路を切り開いているとのこと。そうした在庫コストのカットと販売網の整備という企業努力により、高値買取を実現しているとのこと。

トラックジャパン

買取した車両をエンドユーザー向けに自社販売も行いながら、オークションへの出品、独自ルートへの販売、さらには海外輸出なども行うといった具合に、販路を車種やニーズの動向に応じて適宜使い分けているという業者になります。

ジール

全国各地に7拠点を展開。創業当初より、買取台数を増やす「薄利多買」の方針を徹底してきたとのこと。そうした企業努力により、現在では年間買取10,000台という実績を誇るまでになったと訴求されています。

買取の王道

ネットを窓口の主体としていながらも、全国各所に査定・営業担当スタッフを配置し、依頼があればすぐ駆けつけるという体制を整えている業者になります。ネットの手軽さ便利さと、対面式の信頼・安心感のいいとこ取りと言えるでしょう。

RANX

買取車両はすべて海外輸出に特化しているという業者であり、またトラック買取業者の多くが扱っている重機類は扱わない反面、商業バンやRV・4WD車といった、発展途上国で需要の高い車両の買取にも注力しています。

トラック買取.com

大阪・中央区南船場を本拠とする株式会社日本トラックスによって運営。中間業者のマージンカットを徹底することで高額買取を実現している旨を大きくアピールしており、また買取台数&金額も無制限という特色も打ち出しています。

エル・トラック

石川県金沢市を本拠とする株式会社バイセルによって運営。創業昭和57年と、すでに30年以上の歴史を誇っており北陸地域をホームグラウンドに、自動車に関する事業を手広く行なっている業者ですが、トラック買取に関しては、全国対応しています。

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